HOME > 【セントラルキッチンのメリット】災害時に強いのが、セントラルキッチンです

災害時に強いシステムとネットワーク

  • 新調理システム
  • 全国セントラルキッチン組織との連携
    (宮城・東京・神奈川・兵庫・北海道・福岡・沖縄)
  • 日本医療福祉セントラルキッチン協会の立ち上げ

東日本大震災「1色も絶やさず食事を提供した」

3日前(3月14日までつくられていた)

食材備蓄SK1日・CK1日 合計5日間対応!

~震災後の更なる取り組み~

  • 震災の教訓から、自前で災害時備蓄食(調理済み冷凍食品15000~20000食)を確保しております。
  • 災害時備蓄食を確保する冷凍庫も備えております。
  • 電気やガスが不通でも対応できるよう“プロパン加熱の回転釜”を確保しております。

病院の入院患者様・介護施設の利用者様への食事を途絶えるとは、『いのちを途絶えさせること』と、全力で食事を提供しました。そこには、食事づくりのシステムの優位性と全国の仲間のネットワークがありました。

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